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銘柄
コード
銘柄名市場業種
特色
1888 若築建設(株) 東証1部 建設業
海上土木の中堅。陸上土木にも展開。官公庁向け工事が多いが、民間設備工事や海外事業も強化
1890 東洋建設(株) 東証1部 建設業
海上土木大手。陸上・建築へ展開。フィリピン、ベトナムに強み。前田建設工業との協業推進
1892 徳倉建設(株) 名証2部 建設業
名古屋地盤の中堅ゼネコン。海洋土木から一般土木、建築に拡大。関東、九州に地場子会社持つ
1893 五洋建設(株) 東証1部 建設業
海上土木首位。総合建設準大手級。国内建築拡大路線から方向転換。海外大型案件受注に注力
1897 金下建設(株) 東証2部 建設業
近畿北部地盤の総合建設。民間建築部門拡充。強みの道路舗装等含め官公需比率漸減。好財務
1898 世紀東急工業(株) 東証1部 建設業
東急系。道路舗装大手の一角。環境対応や景観など技術多彩。設備投資に伴う借入金返済にメド
1899 (株)福田組 東証1部 建設業
新潟最大規模のゼネコン。県内土木主体から首都圏建築・開発へ展開。西日本でも事業拡大図る
1904 大成温調(株) 東証JQS 建設業
空調、給水など設備工事中堅。クリーンルーム設計・施工も。中国、ハワイ、インドなどにも展開
1905 (株)テノックス 東証JQS 建設業
建設基礎工事の大手。テノコラム工法等独自の3工法武器に公共関連から民間建築関連を開拓
1906 (株)細田工務店 東証JQS 建設業
戸建て住宅分譲が主力。施工力生かし請負も。東京・杉並中心に神奈川、千葉など首都圏展開
1909 日本ドライケミカル(株) 東証1部 機械
防災設備大手。消防自動車も製造、資本提携戦略で総合防災体制整備、筆頭株主にALSOK
1911 住友林業(株) 東証1部 建設業
新築注文住宅と木材建材が2本柱。リフォームや都市開発、米国等での海外事業を育成強化中
1914 日本基礎技術(株) 東証1部 建設業
地盤改良など基礎工事の専業大手。独自工法武器に民間分野の拡大図る。直営施工体制を強化
1916 日成ビルド工業(株) 東証1部 建設業
プレハブ建築、立体駐車場の大手総合メーカー。事業用施設プレハブ中心に多角化が進展
1919 (株)ヤマダ・エスバイエルホーム 東証1部 建設業
木質プレハブ中堅。国内ファンド支援経てヤマダ電機の傘下入り。スマートハウス相乗効果狙う
1921 (株)巴コーポレーション 東証1部 建設業
体育館など大空間構造建築の先駆。文教関係強い。電力鉄塔にも実績。不動産賃貸が安定収益源
1925 大和ハウス工業(株) 東証1部 建設業
戸建て住宅から賃貸・商業・事業施設へ展開、各分野で有力、都市開発や海外も。配当性向3割
1926 ライト工業(株) 東証1部 建設業
東北が発祥の地。基礎・地盤改良・法面など特殊土木会社。耐震補強にも注力する。好財務
1928 積水ハウス(株) 東証1部 建設業
鉄骨主力の住宅首位。リフォームや保育園など非住宅事業も展開。海外育成中。配当性向4割
1929 日特建設(株) 東証1部 建設業
基礎、地盤改良、法面など特殊土木大手。環境、防災に強み。筆頭株主は麻生グループ。好財務
1930 北陸電気工事(株) 東証1部 建設業
電気工事会社。北陸電力の子会社に。北陸電向け売上高4割弱。地盤の北陸から徐々に全国展開
1931 日本電通(株) 東証2部 建設業
近畿圏地盤の電話・情報通信工事中堅。NTT西、日本IBMと近く、システム開発事業も展開
1933 (株)SYSKEN 東証2部 建設業
電気通信工事業者。九州地盤。NTT関連工事主体、企業向けLAN・WAN等非NTTも注力
1934 (株)ユアテック 東証1部 建設業
東北電力系列の総合電気工事会社、売上高依存度4割超。風力・太陽光に実績。首都圏でも展開
1935 (株)TTK 東証2部 建設業
中堅の電気通信工事業者。地盤の東北地区では最大手。NTT向けが約7割、携帯基地局工事も
1936 シーキューブ(株) 名証1部 建設業
NTT工事業者。NTT比率高い。東海ではNDSと競う。光関連、情報サービス分野も育成
1937 西部電気工業(株) 東証1部 建設業
電気通信工事業者。NTT工事主体に地盤の九州地区では最大手。情報ボックスやLANを強化
1938 日本リーテック(株) 東証2部 建設業
総合電気設備工事。09年4月千歳電工と保安工業が合併、JR東日本依存大。電力向け等も展開
1939 (株)四電工 東証1部 建設業
四国電力系で売上比率過半。電気、空調工事主力。四国外の市場開拓やメガソーラー事業も
1941 (株)中電工 東証1部 建設業
中国電力系の電気工事会社で依存度約3割。総資産の約4割を投資有価証券で運用、外債多い
1942 (株)関電工 東証1部 建設業
東京電力系で電気設備工事最大手級、東電向け売上比率4割弱。太陽光・風力・水力の発電事業も
1944 (株)きんでん 東証1部 建設業
関電系で電設工事首位級。関電依存約20%。全国の通信工事など展開。外注先への技術教育徹底
1945 (株)東京エネシス 東証1部 建設業
火力・原子力発電所主体のメンテ、建設工事。東電関連の受注がメイン。太陽光発電関係も開拓
1946 (株)トーエネック 東証1部 建設業
電気工事業の大手。中部電力の子会社で売上高依存度4割。太陽光発電等一般得意先向け強化中
1948 (株)弘電社 東証2部 建設業
三菱電機系の設備工事業者。三菱電機依存度は約3割。重電・電子機器の商品販売部門も併営
1949 住友電設(株) 東証1部 建設業
住友電工系。ビル、工場の内線工事が主体。電力、情報通信、プラント・空調工事も展開。海外熱心
1950 日本電設工業(株) 東証1部 建設業
JR東日本中心に鉄道電気工事トップ。電気工事総合化を志向。情報通信も全国規模で営業展開
1951 (株)協和エクシオ 東証1部 建設業
NTT工事など電気通信工事大手。情報通信、IT関連にも注力、グループ一体運営を強化中
1952 新日本空調(株) 東証1部 建設業
三井系の空調設備工事会社。原子力空調も手掛ける。微粒子可視化システムなど独自技術も展開
1954 日本工営(株) 東証1部 サービス業
総合建設コンサル首位。海外に強み、英建築設計を傘下に。装置含む電力エンジニアリング得意
1956 NDS(株) 東証1部 建設業
NTT電話工事業者大手、中部が地盤。不動産・情報サービスも併営。11年にVOD会社を買収
1959 (株)九電工 東証1部 建設業
九州本拠に首都圏にも展開。九州電力系だが九電向けの依存度は2割弱。東南アジアにも展開
1960 (株)サンテック 東証2部 建設業
独立系電気工事の大手。電力、民間、公共の各分野に展開。東南アジア中心に海外工事にも意欲
1961 三機工業(株) 東証1部 建設業
設備工事大手。三井系。プラント設備含め総合エンジニアリング展開。自動車、IT関連に強み
1963 日揮(株) 東証1部 建設業
総合エンジ国内首位、世界で有力。海外各地で石油・ガス、化学、発電等プラント幅広く手掛ける
1964 中外炉工業(株) 東証1部 建設業
工業炉トップ。鉄鋼や各種産業用の熱処理装置強固。ディスプレー等の情報通信と環境分野展開
1965 (株)テクノ菱和 東証2部 建設業
空調工事中堅。三菱重工の冷熱機器販売併営。医薬品工場向け注力。東南アジアへの展開加速
1966 (株)高田工業所 東証2部 建設業
鉄鋼・化学関連の中堅プラント工事会社。石油、電力、エレクトロニクスなど幅広い。メンテ拡大
1967 (株)ヤマト 東証1部 建設業
空調・衛生等の管工事主力。水質保全技術、配管の工場生産化に独自性。群馬など関東に営業基盤
1968 太平電業(株) 東証1部 建設業
発電所主体のプラント工事会社。西日本の原発に強い。海外据え付けでも実績。環境保全に参入